● マレーシア視察
2019年06月17日
クアラルンプールへ不動産と金融の視察に
行ってきました

最近、日本でもマレーシアの不動産特集を目にします。
果たしてどうなのか・・・。
自分の目で確かめてきましたので
レポートしたいと思います。


アルタ前のような場所です。
まずは世界一安く5つ星ホテルに宿泊する事が出来るという事実を
確認すべく、大好きなリッツ・カールトンに3泊しました。


クラブラウンジも日本と遜色ありませんでした。
部屋も快適で一泊一部屋2万円ぐらいでした。
これは病みつきになりそうです
(ちなみに先日都内のリッツに泊まった時は、一泊一部屋15万円でした笑)

次の日、スパに行き、スイミングした後、
マレーシアの伝統に触れてきました。


その足で地元で人気地区の不動産視察!!


別荘地のようなところにも行きましたが、流石に写真NGでした。
ガクトさんの住まいはそこにあるようですが、
首都のクアラルンプールからはだいぶだいぶだいぶ離れていましたね。


ガクトさんオススメの別荘地にあるレストランにも
行って来ましたが、当日はイベント中という事で
中に入れませんでした。
もしかしたらガクトさんがいたのかもしれないです。
よくこちらでイベントをしているようです。

とにかく建築ラッシュ

街全体に勢いを感じました。

シンボルであるツインタワーは圧巻の存在感でした。
私は東京タワーが凄く好きなのですが、
このタワーはそれ以上に圧倒されてしまいました。
聞いたところによると日本と韓国で
それぞれ建設したという事でした。
(噴水ショーは、ラスベガスには勝てないですね)
物価事情はどうかというと

首都から車で2時間以上離れた街のスーパーに
行って来ましたが、
輸入物は日本と変わらない料金でした。むしろ高かったですね。
地元のお水は600mlで50円ぐらいです。

スーパー内でお茶しましたが、ケーキとコーラで
約1,000円でした。
肝心のインフラ設備ですが
少し違和感がありました。特にトイレ。
今回の視察での結論ですが、
旅行に来る分には良いところかなというのが
正直なところ。
物価も日本と同じくらいで
とにかく毎日36度という気温が
日本人には合わないのでは無いかと思います。
ビジネスをする等の目的がある方は良いと
思いますが、移住は無しかなというのが
私の結論です。
よって不動産を購入することも
金融商品を申し込むこともありませんでした。
ただ、旅行するにはオススメの場所です。
ハワイのアラモアナに匹敵するショッピングモールもありますし、
5つ星のホテルに日本と同じサービスで
激安で泊まれますし、
シンガポールよりは楽しめました
行ってきました


最近、日本でもマレーシアの不動産特集を目にします。
果たしてどうなのか・・・。
自分の目で確かめてきましたので
レポートしたいと思います。


アルタ前のような場所です。
まずは世界一安く5つ星ホテルに宿泊する事が出来るという事実を
確認すべく、大好きなリッツ・カールトンに3泊しました。


クラブラウンジも日本と遜色ありませんでした。
部屋も快適で一泊一部屋2万円ぐらいでした。
これは病みつきになりそうです

(ちなみに先日都内のリッツに泊まった時は、一泊一部屋15万円でした笑)

次の日、スパに行き、スイミングした後、
マレーシアの伝統に触れてきました。


その足で地元で人気地区の不動産視察!!


別荘地のようなところにも行きましたが、流石に写真NGでした。
ガクトさんの住まいはそこにあるようですが、
首都のクアラルンプールからはだいぶだいぶだいぶ離れていましたね。


ガクトさんオススメの別荘地にあるレストランにも
行って来ましたが、当日はイベント中という事で
中に入れませんでした。
もしかしたらガクトさんがいたのかもしれないです。
よくこちらでイベントをしているようです。

とにかく建築ラッシュ

街全体に勢いを感じました。

シンボルであるツインタワーは圧巻の存在感でした。
私は東京タワーが凄く好きなのですが、
このタワーはそれ以上に圧倒されてしまいました。
聞いたところによると日本と韓国で
それぞれ建設したという事でした。
(噴水ショーは、ラスベガスには勝てないですね)
物価事情はどうかというと

首都から車で2時間以上離れた街のスーパーに
行って来ましたが、
輸入物は日本と変わらない料金でした。むしろ高かったですね。
地元のお水は600mlで50円ぐらいです。

スーパー内でお茶しましたが、ケーキとコーラで
約1,000円でした。
肝心のインフラ設備ですが
少し違和感がありました。特にトイレ。
今回の視察での結論ですが、
旅行に来る分には良いところかなというのが
正直なところ。
物価も日本と同じくらいで
とにかく毎日36度という気温が
日本人には合わないのでは無いかと思います。
ビジネスをする等の目的がある方は良いと
思いますが、移住は無しかなというのが
私の結論です。
よって不動産を購入することも
金融商品を申し込むこともありませんでした。
ただ、旅行するにはオススメの場所です。
ハワイのアラモアナに匹敵するショッピングモールもありますし、
5つ星のホテルに日本と同じサービスで
激安で泊まれますし、
シンガポールよりは楽しめました

Posted by 株式会社 長野FP設計事務所 at
22:00
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